R8.1.18 昭和8年 馬渡又兵衛の葬儀

 今日も母屋の片付けをがんばりました。燃やせないゴミの袋が20袋、燃やせるゴミも30袋、近いうちにまた休みをとって清掃工場に行かなければなりません。しかし、哀しいことに、ぎっくり腰になり、今日は痛み止めを飲みながらがんばりました。しかも、朝は道路が凍結していて、ゴミ袋を運んでいる時に激しく転倒!ピキーンと神経に激痛が走ります。

 下の写真は、昭和8年の当家、馬渡又兵衛の葬儀です。3枚の写真が横に連なり、圧巻の風景です。民俗資料として、とても貴重な写真です。矢沢地区のみなさんの御先祖様も、この中に写っているはずです。

(左)


(中)


(右)


 内閣総理大臣を務めた立憲民政党総裁、若槻礼次郎氏からの弔辞も見つかりました。

2026年01月18日